お知らせ
【BRIDAL FAIR】結婚式費用を大幅に抑える方法とは?
なかなか聞きにくい
結婚式の費用のこと。
でも、自己負担は抑えたい。
そんなおふたりに知ってほしい、
今からでも準備が間に合う
「直前割引」という選択肢。
結婚式はちゃんとしたい。
でも、できるだけ自己負担は抑えたい。
結婚式の費用を考えるとき、
大切なのは「総額」だけではありません。
費用が心配な方に、
今こそ知ってほしい。
2027年3月までの結婚式が検討できるなら、
大幅に自己負担をしっかりと抑える方法があります。
結婚式の費用は、選ぶ時期やプランによって
大きく変わることがあります。
「どんなプランが使えるのか」を知ることから、
自己負担を抑える方法を考えてみましょう。
まずは
「自己負担額」から考える
結婚式の見積もりを見るときは、
「総額はいくら?」だけではなく、
「自分たちはいくら負担する?」
という視点で考えてみましょう。
直前割引なら結婚式のクオリティはそのままで
このくらいの違いが出ます
結婚式の日程を少し先に設定するだけでなく、
「今から準備できる日程」を選ぶことで
大きく費用を抑えられる場合があります。
直前割引には
こんなアイテムが含まれます
※プラン・時期により内容が異なる場合がございます。
2027年2月まで → 約45万円
2027年3月まで → 約55万円
※上記は50名の場合の一例です。
人数の増減やご希望のアイテムの追加により金額は増減いたします。
また、ご祝儀額によって自己負担額も変動いたします。
まだ間に合う日程があります
お得な直前割引は
早い者勝ち。
友引 空きあり
大安・友引 空きあり
友引 空きあり
※上記は毎週月曜日に更新しております。
少人数の結婚式なら
2027年3月まで
ご家族や親しい方を中心とした
少人数の結婚式をご希望のおふたりには、
2027年3月までの少人数プランも。
※人数や内容、ご希望のアイテムにより金額は変動いたします。
詳しいプラン内容はお問い合わせください。
「直前だと準備が大変?」
準備期間の目安はこちら
実は、結婚式の準備は
直前でもスタートできます。
準備できます。
打合せを凝縮して効率よく準備できる
ウエディングプランもご用意しています。
効率よく準備できます
オンラインでのお打合せにも対応。
1日で複数のお打合せをまとめて行うなど、
おふたりのスケジュールに合わせて
効率よく準備することも可能です。
費用を抑えたいなら
「時期」を味方につける
結婚式の費用は、時期や日程によって
大きく変わることがあります。
「土曜日じゃなくても大丈夫」
「お日柄はそこまで気にしない」
「できれば早めに結婚式をしたい」
ぜひ一度チェックしてみてください。
おふたりの希望を伺いながら、
費用を抑えやすい日程についても
プランナーがご案内します。
結婚式をする。
でも、無理はしない。
自己負担を抑える方法は、
「無理に我慢する」ことではありません。
日程・人数・プランを上手に選ぶ。
「自分たちの場合、
自己負担はいくら?」
2026年12月~2027年3月の空き日程や
直前割引、少人数プランについて
お気軽にご相談ください。
「結婚式をしたい」を、
費用だけで諦めない。
まずは、おふたりに合う日程と
自己負担額を一緒に考えてみませんか?
