お知らせ

【BRIDAL FAIR】式場見学前にふたりで話しておきたい5つのポイントとは?

BEFORE BRIDAL FAIR

式場見学の前に
ふたりで話しておきたい
5つのこと

見学前に少しだけ希望を整理しておくと
ブライダルフェアでの相談が
よりスムーズになります

01
時期
02
お日柄
03
人数
04
親族
05
費用
01
CHECK

いつ頃、結婚式をしたい?

日程を考えるときは、 「いつ頃結婚式をしたいか」 をふたりで話してみましょう。

結婚式は、選ぶ時期によって 費用が変わることがあります。

費用を抑えやすいおすすめの時期
1月・2月・7月・8月
「見学日から半年以内」も候補に

直前割プランが利用できる場合があります。

式場によっては 最短30日程度から準備OK の場合もあります。

POINT 希望する季節だけでなく
費用や準備期間から選ぶ方法もあります
02
CHECK

お日柄は気にする?

お日柄を気にするかどうかも、 ふたりで話しておきましょう。

大安

一日を通して吉とされる日

友引

朝・夕方が吉とされる日

先勝

午前中が吉とされる日

先負

午後が吉とされる日

赤口

11時頃〜13時頃が吉とされる日

仏滅

午後から運気が上がると考える場合も

選択肢を少し広げることで
費用を抑えられる場合もあります
土曜日の午前中
日曜日の午後・祝日
大安・友引
赤口・仏滅
POINT ふたりの希望を大切にしながら
曜日・時間帯・お日柄も
あわせて比較してみましょう

※費用は日程によって異なります。
※六輝の吉凶についても、ご家庭によって考え方が異なる場合があります。

03
CHECK

ゲストは何人くらい呼ぶ?

ゲストの人数によって、 結婚式の費用は変わります。

料理・ドリンク・引出物など、 人数に応じて変動する項目があるためです。

家族中心で20名くらい
親族と友人を合わせて50名くらい
60~70名くらいになりそう

正確な人数ではなく、 「だいたいこのくらい」 で大丈夫です。

POINT 10名人数が変わるだけでも
お見積りは変わります
04
CHECK

親族について話しておく

ご家族や親族についても、 見学前に少し話しておくと安心です。

お日柄は気にする?
親族はどこまで呼ぶ?
POINT ふたりの希望に加えて
ご家族の希望も確認しておくと安心です
05
CHECK

総額と自己負担額を考える

「総額はいくら?」だけでなく、 「ふたりの自己負担はいくら?」 も確認してみましょう。

TOTAL 結婚式の総額

会場・料理・ドリンク・衣装・写真・装花など

SUPPORT ご祝儀・援助など

ご祝儀や親御様からの援助など

SELF PAYMENT ふたりの自己負担額

最終的にふたりが負担する金額

結婚式の総額 - ご祝儀・援助など
= ふたりの自己負担額
例)総額300万円 − ご祝儀等200万円
= 自己負担100万円
POINT 「自己負担はいくらくらいになりますか?」
と式場で確認してみましょう
BRIDAL FAIR

見学前に少しだけ準備しておくと
ブライダルフェアがもっとスムーズに

事前にふたりの希望や条件について 話し合っておくことで、 当日のご相談もよりスムーズになります。

「こんな結婚式にしたい」
「ここは大切にしたい」
「できるだけ費用を抑えたい」

まだ具体的に決まっていなくても大丈夫です。

ご希望やご予算をお伺いしながら、 日程・プラン・費用について プランナーが丁寧にご提案いたします。

まずはふたりの「こうしたい」を聞かせてください。 ブライダルフェアを見る

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